校正の相談ができる西進社を紹介
最近の校正では以前の活版や写植で生じたミスと違い、DTP特有のミスが生じています。
DTPとは書籍や新聞等の編集割り付けをパソコン上で行い、プリンターで出力する事です。
ミスで挙げられるのは設定変更による文字のはみ出し、余計なものが貼り込まれていた、白ヌキ文字が白地だったなどです。
また文字化け、目次のズレなどもあるでしょう。
有限会社西進社では校正と校閲の業務を請け負っています。
原稿通りに入力されているかつき合わせのチェック、誤字脱字やてにをはの修正、事実確認を行います。
対応している媒体はカタログやパンフレット、ダイレクトメール、チラシなど様々です。
ジャンルも幅広く、生活用品や家電製品、デジタルデバイス、医療機器、介護用品などです。
業務の流れは、電話やメールでお問い合わせを受けた後、詳しくヒアリングした上で受注しています。
直接面会しての相談も担当者がうかがえる範囲であれば可能です。
発注者から原稿と校正紙を宅配便で受け取ります。
PDFでの原稿の受け取りも可能です。
依頼項目に沿ってスタッフは業務を行います。
用紙はスキャナーで読み取りPDFファイルとして送付。
業務を終えた後は納品月内に請求し、翌月末払いとしています。
すべての控えを取っているので後日でもお問い合わせすることができます。
カタログのチェックが大変で時間をとられてしまう。
本を出版するのに誤字をなくしたい。
業務を外注したい、などこのような困り事は西進社にお任せすることができます。